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-操作方法、とっても簡単です-
ON/OFF操作
ベースステーション(本体)をコンセントに接続、
赤外線センサーが室内を監視するように置きます。
設置場所は床から70〜130p程度の高さにしてください。
設置場所が低すぎたり、高すぎると、センサーの検知範囲が狭くなる事があります。
本体は、縦に置いても横に置いても性能は変わりません。
本体設置後は実際にセンサーを感知させて、必ずテストをおこなってください。
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リモコンの大きいボタンを押します。
リモコンの赤いランプが点灯し、約30秒後にセンサーが警戒状態になります。
リモコンの電池交換時期
赤色のLEDランプの色が弱くなったとき。
防犯ブザーの音が弱くなったとき。
LEDランプが点灯しなくなったとき。
電池交換をして半年程度経過したとき。
※使用頻度にもよります。
納品時の電池は動作確認用ですので、
お早めに交換をおすすめいたします。
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本体お知らせボタン機能
本体上部の大きなボタン、お知らせボタンを約2秒押し続けると、
室内異常、室内異常、通報いたします。
とメッセージが流れます。
その後、威嚇音が約3分間鳴り続けます。
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ガラスアラーム(オプション)
ガラスが割られた振動により大音量の威嚇音を鳴らし、
ベースステーション(本体)に異常を送信します。
電池駆動、電池はご自分で簡単に交換できます。
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ガラスアラーム裏側の両面テープの剥離紙を剥がして、粘着面を露出させてください。
汚れを拭き取ったガラス面に、本製品を押しつけて確実に固定させます。
一度貼ったものを剥がすと粘着力が弱くなります。
電池の寿命は目安として半年です。
電池切れが近づくとガラスアラーム本体より、
ピッツピッツをお知らせ音が鳴り始めます。
納品時の電池は動作確認用ですので、
早めの交換をおすすめいたします。
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室内で異常を検知した場合は、自動的にメールでお知らせします。
メールにはサポートセンターの電話番号が記入されています。
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これは、ベースステーション(本体)のコンセントが抜かれた際のメールのメッセージです。
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